ご挨拶

~ バス旅行のおすすめ ~

 

 大勢で行く楽しい旅行には何よりも乗り物が必要です。それには、電車や船・飛行機、そしてバスが一番快適です。しかし、電車や船・飛行機は、駅や港・空港へ行くのが面倒です。更に、これらの乗り物は、目的地によっては乗り換えやタイムスケジュール等、そこに到着するまでの計画に大きな手間がかかります。

それが、貸切バスならば通常、乗り換えはいらないので、わずらわしさはありません。また、貸切バスは御自宅近くの集合場所から目的地まで“Door to Door”で、プロのドライバーが安全にご案内いたしますので、お乗換えや乗り遅れ等の心配はありません。このように、バス旅行には大きなメリットがあります。

ご相談いただければ、目的地探しやタイムスケジュールも経験豊富なスタッフがアドバイスさせていただきますので、どうぞ、ご遠慮なくお問い合わせください。

 

 大川ドリーム観光バスは、コーポレートロゴに‘四つ葉のクローバー’を呈しています。

古来より四つ葉のクローバーには「幸運」「希望」「愛」「誠実」の意味があると云われています。

大川ドリーム観光バスは、これらの意味を会社の理念に掲げ、皆様にホスピタリティと真心のこもったサービスをご提供することで<安心><笑顔><快適>を実現したいと考えています。

四つ葉のクローバーをコンセプトに走りつづける『ドリームバス』を、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

株式会社大川ドリーム観光バス

代表取締役
柿添一人


会社概要

名称                株式会社大川ドリーム観光バス
所在地   福岡県大川市下木佐木500-1
設立年月日
  平成20年7月15日
資本金
  1,000万円
業務内容
  一般貸切旅客自動車運送事業
認可   九運福本第2558号(平成20年9月24日)
九運旅一第216号(平成22年8月11日)
バス所有台数   大型車4台 中型車1台 小型車3台(平成24年4月現在)

主要取引先

(敬称略)

  名鉄観光、西鉄旅行、日本旅行、各幼稚園・保育園
各小中高等学校、官公庁、各種団体、各スポーツ団体、その他
営業エリア   福岡県、佐賀県佐賀市及び神崎市

沿革

平成20年7月        会社設立
平成20年8月   甘木市(現朝倉市)の(有)サクセス交通を吸収
平成20年9月   認可取得
平成22年3月   小型バス1台増車
平成22年8月   佐賀県の東部(佐賀市・神崎市等)の許可を受け営業エリア拡大
平成23年9月   大型バス2台増車

アクセス

社是

経営理念

経営方針

大川のご紹介

筑後川昇開橋
筑後川昇開橋

筑後川昇開橋

筑後川昇開橋は、筑後川をまたぐ国鉄佐賀線の鉄道橋梁として建設されました。佐賀線の廃線後も保存され、旧筑後川橋梁(筑後川昇開橋)として重要文化財及び機械遺産に指定されています。

筑後川昇開橋公式ホームページ

古賀正男記念館
古賀正男記念館

古賀政男記念館

 

古賀政男記念館は彼の偉業をたたえ、これを永遠に記念するために、幼年時代を過したふるさと福岡県大川市の生家近くに建設され、昭和57年3月1日から開館されました。

鉄筋コンクリート造平家建て、延面積367㎡、中央部の白亜の塔と、ト音記号のレリーフを中心に展示室、オーディオ装置などがあり、愛用の楽器・遺品や数々の古賀メロディーを通 じて、人間古賀政男73年の歩みをたどることができます。

 

古賀政男記念館・生家

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大川観光協会ホームページ

サロン仕様のバスあります
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